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2017-04

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犬面岩☆下見に行ってきました! - 2015.07.14 Tue

先日ブログでもご案内した、7/26(日)「犬面岩探索&そば蒔き体験」
今日はその犬面岩の下見に行ってきました!

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喜多方市の予想最高気温は37℃!!
飲み物等しっかり準備して出発です♪

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犬面岩は一ノ木地区・一ノ俣遊歩道にあります☆

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遊歩道のすぐそばを一ノ戸川が流れているので、涼しげな水音が聞こえてきます♪

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15分程で犬面岩に到着★
相変わらずの貫禄!!

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少し高い位置にありますが登って一緒に写真を撮ることもできます!

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犬面岩から5分程先へ進んだところにある、大カツラの木☆
当日もここまで探索する予定で、片道20分程のルートです!

多くの参加お待ちしてます♪
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昔の遊び体験☆ - 2015.07.02 Thu

7月6日(月)~11日(土)は山都公民館人づくり推進事業 宿泊合宿2015が行われます☆
テーマは『ノーテレビ・ノーゲーム』!!
小学3年生~6年生の希望者が開発センターに泊まり通学します!

そこで、当協議会でも子供たちと一緒に活動したいと思い8日(水)に『昔の遊び体験』を計画しました♪
早速、今日は木工名人の田中さんにお会いしてきました★

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15分程度で竹から竹とんぼを作ってしまう…まさに名人☆
何度も飛ばしましたが私だけうまく飛ばせず…田中さん、平野さんは簡単に飛ばしていました!

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細い竹を使って紙鉄砲も作ってくれました!これは初めて見ました♪

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湿らせたティッシュを前後に詰めて割り箸で押し出すと…ポンッ!と音を出して遠くまで飛びます!

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どちらも子供だけじゃなく大人も童心にかえって楽しめます♪
当日、子供達と一緒に作って遊ぶのが待ち遠しいです☆

いわきの有機農家さんの野菜 - 2015.02.27 Fri

会津はここ一週間で急速に雪解けが進んでいたのですが、今日は朝から久々吹雪となってます。

そんななか、明日からの「雑穀おむすびの結」最終回の参加者様から、さきほど宅配便が届きました。
中身はいわきの有名な有機農家「山さと農園」さんの野菜がいっぱい。



生きている土で 野菜をつくる~山さと農園~

山さと農園さんのブログ

私個人だけでなく、イベント中の食事の材料にありがたく使わせていただきます。
お心遣い、本当にありがとうございます。

天気がちょっと心配ですが、私のラストイベント、参加者の人数も東京からの方々を中心にこのおむすびの結シリーズでもっとも多く、女性がいっぱい(笑)。
いいイベントになればいいなと思っています。


雑穀おむすびの結その7(最終回) ワカサギ釣り&みそづくり

2/28
8:00 檜原湖集合
8:30 ワカサギ釣り
11:00 釣り終了
11:30 昼食(会津山塩ラーメン)
14:30 創作塾「夢の森」 翌日のみそづくり準備(豆の洗浄、浸し作業など)
17:00 いいでのゆ
18:30 黒森山荘にてファイナル交流会 
・年間チラシ原画贈呈式 
・ 一年の収穫おすそわけ会(イセヒカリ、 モチキビ、タカキビ、梅干し、小豆、干し柿、たくわん など)


3/1  
6:00 朝食
7:00 黒森山荘出発
8:00 創作塾「夢の森」
8:15 みそづくり開始
    豆を煮る→前日セットしてあるものに火をつけるだけ。
    豆を蒸す→前日浸してある大豆の水を捨てサラシに入れ、木枠三段
8:30 大豆セット完了。
    スケジュール説明、軽い自己紹介。
8:50 昼食準備
    塩と麹を計量、混ぜておく、容器洗浄、雑談   
10:15 餅つき用モチ米準備→大豆を蒸している木枠の一部にセット
11:00 もちつき開始
11:30 昼食
12:30 豆を臼でつぶす
     麹と塩を混ぜる。煮た豆、蒸した豆に対してそれぞれ米麹、麦麹をあわせる計4パターン。
     1回目 蒸した大豆+麦麹 30㎏  2回目 煮た大豆+麦麹 10㎏
     3回目 煮た大豆+米麹 30㎏  4回目 蒸した大豆+米麹 10㎏
16:00 作業終了 参加者全員感想披露
16:30  解散




雑穀おむすびの結シリーズ 「aiko」さん珠玉の作品集 - 2015.02.13 Fri

ようやく週末の氷筍洞窟トレッキングの準備がすべて終わりました。
今回はスタッフ入れて総勢74名の大所帯、新聞社も2社同行取材してくださることになり、当日天気が大きく崩れることなく、事故なしで無事終了できることを祈るのみです。

ちょっと一息ついて横を見ると、この1年雑穀おむすびの結シリーズのチラシを担当してくださったaikoさん(今後はこの名前でメジャーデビュー?(笑))が、今日1日となりで別の仕事のイラストを描いています。

なので、すべてをここに一挙大公開。
いやー、ほんと雑穀おむすびの結のイメージそのままに素晴らしいチラシを描いてくださって、あらためて感謝です。


全部並べるとこんな感じ。

実はお願いしたのは第2回からなのでその1は無いのですが。。。
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雑穀おむすびの結その2 田植え


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雑穀おむすびの結その3 草取り&沢歩き


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雑穀おむすびの結その4 稲刈り&雑穀収穫


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雑穀おむすびの結その5 脱穀&干し柿づくり


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雑穀おむすびの結その6 収穫祭&たくわん、こんにゃくづくり


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雑穀おむすびの結その7 みそづくり


さらに、ご好評いただいてる寒晒しそばまつりのポスターも~↓。
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aikoさん、ありがとうございます!

氷筍の下見に行ってきました - 2015.02.05 Thu

2月15日の山都G.T.イベント、氷筍洞窟トレッキングの下見に行ってきました。

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今シーズン初の入山パーティ? 雪はズブズブで苦戦。

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テンの足跡

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雪上に黒い点を発見。

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セッケイカワゲラでした。
こんな寒い冬に雪の上をけなげに歩いています。初めて見たときはこんな雪の上でエサなんかあるのだろうかと同情しましたが、その後調べてみたらどうやら雪の中の藻類や原生動物などをエサとしているようです。

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カモシカの足跡

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そして肝心の、今年の氷筍の出来具合は。。。
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例年より本数こそ少ないですが、そのぶんひとつひとつが太く、背が高いです。

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下の洞窟は例年より本数も高さもGOODです。
しかも透き通っていて美しく輝いていました。

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なんらかの理由で折れてしまった氷にまた氷筍が形成され、T字になってます。

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同様にこちらはL字。

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これは手を前であわせて左を向いている観音様に見えませんか?

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これはお地蔵さん。

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去年の白鳥氷筍は今年は見れませんでしたが、いろんな造形は今年の方が様々で面白いです。

いやー、氷筍は毎年全然違う姿を見せてくれるので、何度行っても飽きないですね。

あとは当日天気が安定すること、参加者全員が無事事故なく、この自然の芸術を楽しんでくださること、祈るのみです。


満員御礼 - 2015.01.20 Tue

2月15日の氷筍洞窟トレッキングですが、募集開始当初から多くの方のお申込みをいただきまして、定員45名のところを急遽5名増員して50名とさせていただいたものの、それも本日定員に達し、誠に申し訳ありませんが、参加受付を締め切らせていただきました。
このような早い時期に定員に達したのは初めてで、とてもうれしく思います。
ありがとうございます。

参加者の内訳も、地元喜多方市からは2名様のみのご参加で、中通り浜通りなど県内のみならず、石川県、宮城県、新潟県、山形県、群馬県、栃木県、神奈川県からのご参加と、山都の氷筍が県外の方々にも徐々にその存在を知っていただけるようになってきたんだなあと感じております。
「山都七不思議」をテレビでみて興味を持って申し込んだとおっしゃる方も。
ありがたいことですね。

また、今週末1月25日開催予定のアニマルトラッキング雪原ハイクもあと定員まで2名となっています。
本日下見に行ってきまして、昨年までとはまったく違うコースにすることに決定しました。

以下本日の下見の様子です。
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この穴はなんでしょう?まさか冬眠中のクマの寝床????
正解はイベントの当日に(笑)。

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油断するとこのように埋まります(笑)。

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こんにゃくづくり - 2014.11.20 Thu

12月に行うイベント、こんにゃくづくり体験の実際を学びに行ってきました。

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大きなこんにゃくいも。1.5㎏近くありました。
本番ではひとり300gくらい使う予定ですので、これで4人分くらいあります。

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皮をむいて、手ごろな大きさに切り、水を足してミキサーへ。イモ300gに対し、水1ℓくらい。
なお当日の参加者には基本的にはおろし金でおろしてもらいます。

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火にかけ、焦げ付かないようにかき回しながらおよそ5分。
ねっちょりしてきたら火をとめます。

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こんにゃくを固めるための炭酸ソーダを準備。
昔はいろりとかから出る灰を溶いて、そのアクを使っていたとか。

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炭酸ソーダ粉末をお湯で溶いたものをくわえ、さっと全体にいきわたるように混ぜます。
まんべんなく、手際よく。 ここがどうもこんにゃくづくりのキモのような気がしました。

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冷やすと、すごい弾力。

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アクをとりやすくするため適当な大きさに切ります。

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30分~1時間くらいグツグツ煮ます。

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で、あとは水を。
流水が理想だけど、数時間ごとにアクの出た水を換えればOKとか。

面白いのは色とか弾力とかは、コンニャクイモ次第で結構ばらつくとか。
例えば、成長の早かったイモは、結構スカスカで、出来上がりの重量も少なく、逆に成長に時間かかったイモは中身がぎっちりなのか、同じ重量のイモ使って作っても、出来上がりの重量が多いとのこと。
また、収穫の時傷ついたイモは出来上がりのコンニャクが黒かったり赤味がかったりするとか。
まさに生き物ですね。
興味深い。

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今日つくったコンニャクは頂いて帰ってきました。楽しみです。

週末の雑穀おむすびの結 脱穀と干し柿づくり - 2014.11.19 Wed

今週末に迫った「雑穀おむすびの結その5 脱穀&干し柿づくり」。
先ほど申し込み締め切らせていただきました。
参加者みなさん、24日の「みそづくり体験」もエントリーされていますので、黒森山荘に連泊となり、そのため23日の夜は昔の農家さんはみんなそうだった「夜なべ脱穀作業」も体験できることに(笑)。
それも含め23日のスケジュールに多少の変更をくわえたので、申し込んでくださった方には新スケジュールをお送りします。

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一部のお米はすでに黒森山荘内に運んであります。これは23日夜なべ用になるかな。
もちろん、大部分はハザ掛けしたまま干しているので、晴れていれば田んぼに脱穀機を持って行って脱穀します。

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昨年、一昨年のG.Tイベントと同様、足踏み式脱穀機を使用します。

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こちらは雑穀。

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唐箕(とうみ)も昔ながらのものを使います。

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干し柿づくり用の柿もスタンバイ完了。

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皮も昔は貴重な甘味料として使われていたとのことで、それにならって捨てずに使います。

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6月の雑穀おむすびの結その2でつくった梅干しがいい感じでできています。

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その時参加された方にはお米ができてから一緒にお渡しする予定です。
味わうの、楽しみですね。


こんにゃく作り体験 - 2014.11.07 Fri

今月の雑穀おむすびの結その5は脱穀と干し柿づくりですが、来月13-14日に開催予定のその6では収穫祭、たくあん作りの他に、こんにゃく作り体験を行いたいと思ってまして、宮古へその打ち合わせに行ってきました。

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ちょうど収穫されたこんにゃくいもがずらり。
低温に弱いこんにゃくいもは畑に置いたままにできず、冬になる前に全部収穫して、家の中の暖かいところで管理するのです。
食用となるのは3年~4年たったものだけなので、1年や2年のはいったん収穫して、春にまた埋めなおします。
大変な作業ですよね。

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こんにゃくいもはじゃがいもと同じく種イモから増えていきますが、その年には食べられるサイズにはならず、3年から4年かかります。
このとがったのが「生子(きご)」と言われる、こんにゃくいもの赤ちゃんです。

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こうしてぽきっと折って、来年植えます。これが1年生となります。

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写真真ん中上が「生子」、下が1年生、右下が2年生、右上が3年生。

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作り方はまた後日ということで、今日つくりたてほやほやのコンニャクをみせていただきました。
今回、コンニャクづくり体験でお世話になる大下(おおしも)さんは、こうして自家栽培のこんにゃくいもから作っているので、真っ白ではなくやや黒みががっています。

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少しお土産にいただきました。
今夜は刺身こんにゃくで一杯、です(笑)。

12月のイベントでは、こんにゃくいもから皮むき、すりおろし、コンニャクにするまですべて体験して、その場で自分でつくったものを味わいます。
お土産用もたっぷりつくる予定です。
カロリーが極めて低く、食物繊維が豊富な最高のダイエット食品。
お楽しみに~。

その前に11月22-23日の雑穀おむすびの結その5脱穀&干し柿づくり(こちらをクリック
24日の飯豊の幸やまとのみそづくり体験(こちらをクリック)も参加者募集中です。

よろしくお願いいたします。

飯豊大滝の遊歩道の現況確認に行ってきました。 - 2014.10.27 Mon

昨日おとといの「雑穀おむすびの結その4」のご報告をしたいところですが、その前に。。。

依然山都町側からは林道崩落のため行くことができない大滝へ、本日遊歩道の現況確認に行ってきました。
昨年の災害直後の模様は→こちらをクリック

一の橋が流されてしまったのは昨年のブログ記事のとおりですが、その場所と、大滝手前の二股のあたりの今まで左岸から右岸へ石づたいに渡っていたところの大石も流されてしまっていて、二か所は渡渉せねばならず、ジャブジャブ行くか長靴が必要で、今まで以上に増水時には渡るのが厳しいことと、長滝上部の遊歩道がかなり崩れて歩きづらくなっていることが要注意です。
今年行かれる予定の方はそのへんをご注意ください。
なお10月31日をもって飯豊町側から入る大規模林道も閉鎖になります。

紅葉はやはり今年は一週間ほど早いようで、今日の段階でも盛りを過ぎて落葉が始まっていました。

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実は行く時も感じていたのですが、御沢を出て登山道との分かれを過ぎて少し行ったところにある堰堤付近でなんだか硫黄臭い地帯がありました。帰りも感じたので周囲を少し探したらなんと!
こんな場所がありました。

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白い沈殿物があり、なめると変な味。
もしかして温泉?

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そしてその下流は鉄分の赤い沈殿物。
ちなみに水温は冷たいですが、川の水よりかはぬるいような。。。

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遊歩道上にはこんなオブジェ?が。
私にはマッコウクジラの背中にも、大型犬のエアデール・テリアの顔にも見えましたが、いかがでしょうか?

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